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      <title>サルブロ</title>
      <link>http://blog.monkey-works.com/</link>
      <description>モンキーワークスのおサルなスタッフブログ</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 30 Nov 2010 19:50:54 +0900</lastBuildDate>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
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         <title>龍馬伝</title>
         <description><![CDATA[<p>今年、唯一欠かさず見続けたドラマ、龍馬伝。<br /><br />先日迎えた最終回では、不意打ちくらって<br />流血で真っ赤になりながら、中岡としゃべり続けていた龍馬。<br />すごい生命力と精神力です。<br /><br />とはあれ、坂本龍馬！<br />これほど偉大なことを成し遂げたお人だったとは&hellip;。<br /><br />恐れながら、龍馬伝を通じて<br />始めて知った次第です。<br /><br />と、やはり自分も龍馬のように<br />大義を成し遂げるため人生を駆け抜けたい！<br />その為にはこの現世、何をすべきか！を<br />勝手に思いめぐらしてみました。<br /><br />その１<br />韓国と北朝鮮を仲良くさせる。<br /><br />その2<br />尖閣問題の解決と和解。<br /><br />その3<br />沖縄の米軍基地移設に関する、斬新なアイディア。<br /><br />平和な日本<br />やはりグローバルな視点で行動を起こす必要がありそうです。<br />相当の覚悟と度胸が必要不可欠なので、<br />もっと近くに目を向けて、いずれ大義を成し遂げるぜよ。</p>]]></description>
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         <pubDate>Tue, 30 Nov 2010 19:50:54 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>引っ越しました</title>
         <description><![CDATA[<p>&nbsp;こんにちは、中原です。</p><p>タイトルの通り、最近名古屋市内に引っ越してきました。<br />やっとの... いやいや。</p><p>いやー、でもやっぱり近いっていいですね。<br />世の中には長い通勤時間を有効活用しようと躍起になってる人もいるわけですが、ぼくはさっさと帰宅して、そこからの時間を有効に使う方が嬉しい派なものでして。<br /><br />身体も頭も相当楽になったので、仕事に精を出しましょうね。</p>]]></description>
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         <pubDate>Wed, 24 Nov 2010 12:35:14 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>Banff Mountain film festival に行ってきました</title>
         <description><![CDATA[<p>先日、ナディアパークで開催された <a target="_brank" href="http://www.banff.jp/">『Banff Mountain film festival』</a> に<br />行ってきました。<br />
1年ぶり2度目の参加でしたが、今回も十分に楽しんできました。<br />
<br />
まず簡単にこの映画祭の説明を。<br />
<br />
カナダ・アルバータ州バンフにおいて行われる本家の映画際において<br />
アウトドアのドキュメンタリー映画が世界各国から300本以上応募され、<br />
その中から厳選された作品がワールドツアーとして<br />
世界各国で上映されるんです。<br />
<br />
キャッチも自信に満ちてます。<br />
<br />
&quot;世界で最も優れた国際的なアウトドア映画祭&quot;<br />
<br />
今回も、スノーボードやマウンテンバイクの迫力溢れる映像や<br />
親子3人で5000kmをカヤックやトレッキングで移動した<br />
心温まる作品など、ひとことにアウトドアと言っても作品の内容は様々。<br />
<br />
その中でも、前々回同様、ぼくの心に残ったのはロッククライミングの<br />
ドキュメンタリーで、タイトルは<a target="_brank" href="http://vimeo.com/11687754">『First Ascent: Alone on the Wall』</a>。<br />
フリーソロというスタイル（ひとりで命綱無しで登っちゃうスタイル）で<br />
高さ600mの岩壁へトライする様子を撮影したもの。<br />
失敗はそのまま死につながる極限状態の中を<br />
圧倒的な集中力で、着々と頂上へと進む姿は圧巻でした。<br />
<br />
最近まとめて見た名作と称される映画が、あまりに消化不良で<br />
映画のバカバカしさを感じつつあった自分にとって<br />
救われるような思いをした映画際でした。</p>]]></description>
         <link>http://blog.monkey-works.com/archives/2010/11/16100717.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">kajita</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Nov 2010 10:07:17 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>背中インコTシャツ</title>
         <description><![CDATA[<p>&nbsp;<span class="Apple-style-span" style="font-family: Arial, Verdana, メイリオ, Meiryo, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; color: rgb(51, 51, 51); line-height: 18px; ">籾山です。<br /> <br /> 以前に何度か書きましたが、僕は動物が好きなんです。<br /> 色々好きですが、その中でも鳥が大好きです。<br /> <br /> 最近、すごくいい商品を見つけて、思わず買ってしまいました。<br /> それが「背中インコTシャツ」&darr;<br /> <br /> <a target="_blank" style="color: rgb(42, 152, 45); text-decoration: underline; " href="http://shop.picoinco.com/">http://shop.picoinco.com/</a><br /> <br /> リンク先の最初に出てくる商品は「インコ監督Tシャツ」で、<br /> 右側のタブをクリックすると「背中インコTシャツ」に変わります。<br /> <br /> 実際に着てみたんですが、<br /> 結構リアルに立体的に見えるんです。<br /> これを着て街を歩いていたら、<br /> 多分おせっかいなおばさんが走って駆け寄ってくるはず。<br /> 「お兄さん、背中にインコがとまってますよ！あっ！飛んでっちゃう！」って。<br /> それくらい良くできてる。<br /> <br /> このTシャツの良さ、鳥が好きじゃない人、動物が好きじゃない人に伝わりますかね？<br /> 物欲が無く、ほとんどモノを買わない僕が、<br /> 久々に「これ欲しい！」と思った逸品です。<br /> <br /> もう寒くなってしまったので、今はTシャツ一枚で歩けませんが、<br /> 来年の夏には背中インコTシャツを着て公園をうろうろしようと思います。<br /> 名古屋市内の公園で青いインコを背中に乗せて歩いている人がいたら、<br /> 多分それは僕です。<br /> <br /> ちなみに、「インコ監督Tシャツ」はちょっとパンク過ぎて着る勇気がありませぬ。</span></p>]]></description>
         <link>http://blog.monkey-works.com/archives/2010/11/10153219.php</link>
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         <pubDate>Wed, 10 Nov 2010 15:32:19 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>HCDふたたび?</title>
         <description><![CDATA[<p>これまで弊社主催で<br />「WEB制作者のためのHCDの理解in名古屋」というワークショップを<br />全5回の初級編、中級編と実施してきましたが<br />急遽、来月12月4日（土）に更に学ぶ機会を作ろうという<br />企画が進行しています。</p>   <div>&nbsp;</div> <div>講師は今までに引き続き、「<a target="blank" href="http://amzn.to/cWNnV9">情報デザインの教室</a>」の著者、編者である</div> <div>横浜デジタルアーツ専門学校の講師、浅野智先生（@314satoshi）。</div> <div>内容については これまでの内容を補足するもの、<br />ないしは発展させたものなど現在調整中です。<br />&nbsp;</div>  <div>この企画の進行に関しては このブログや<br />私のtwitter（@kawa_monkey）でご報告していきますので<br />ご興味を持たれた方は、ぜひチェックをしてみてください。</div>  <div>&nbsp;<br /><br /> ▼twitter情報<br /> ■ハッシュタグ：#hcd_ngo<br /> &nbsp;</div> <div>▼前回までのセミナーの様子（関連ブログ）&nbsp;</div> <div>&nbsp;　■第1回：WEBサイト制作者のためのHCDの理解 in名古屋（４月17日）</div> <div>&nbsp;　　&rarr;<a target="blank" href="http://asanoken.jugem.jp/?eid=1455">情報デザイン研究室</a></div> <div>&nbsp;　　&rarr;<a target="blank" href="http://shunkantoeien.com/log/hcd-seminar1.html">瞬間と永遠.com</a></div> <div>&nbsp;　　&rarr;<a target="blank" href="http://boss.monkey-works.com/archives/2010/04/19211706.php">ボスザルの情熱ブログ</a></div> <div>&nbsp;　■第2回：WEBサイト制作者のための HCDの理解in名古屋（5月8日）</div> <div>&nbsp;　　&rarr;<a target="balank" href="http://asanoken.jugem.jp/?eid=1481">情報デザイン研究室</a></div> <div>&nbsp;　　&rarr;<a target="blank" href="http://asanoken.jugem.jp/?eid=1482">情報デザイン研究室</a></div> <div>&nbsp;　　&rarr;<a target="blank" href="http://boss.monkey-works.com/archives/2010/05/09/">ボスザルの情熱ブログ</a></div> <div>&nbsp;　　&rarr;<a target="blank" href="http://shunkantoeien.com/log/hcd-seminar2-photo.html">瞬間と永遠.com</a></div> <div>&nbsp;　　&rarr;<a href="http://nokoblo.blogspot.com/2010/05/17webhcdin_10.html">日々之予習復習健忘録ブログ</a></div> <div>&nbsp;　■第3回：WEBサイト制作者のためのHCDの理解in名古屋（6月12日）</div> <div>&nbsp;　　&rarr;<a target="blank" href="http://asanoken.jugem.jp/?eid=1519">情報デザイン研究室</a></div> <div>&nbsp;　　&rarr;<a target="blank" href="http://ra66it.net/blog/studylog/entry-1330.html">ra66bit blog</a></div> <div>&nbsp;　　&rarr;<a target="blank" href="http://shunkantoeien.com/log/hcd-seminar3.html">瞬間と永遠.com</a></div> <div>&nbsp;　　&rarr;ambivalence</div> <div>&nbsp;　■第4回：WEBサイト制作者のためのHCDの理解in名古屋（7月17日）</div> <div>&nbsp;　　&rarr;<a target="blank" href="http://asanoken.jugem.jp/?eid=1553">情報デザイン研究室</a></div> <div>&nbsp;　　&rarr;<a target="blank" href="http://shunkantoeien.com/log/hcd-seminar4-1.html">瞬間と永遠.com<br /></a></div>]]></description>
         <link>http://blog.monkey-works.com/archives/2010/11/08232559.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">kawasumi</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Nov 2010 23:25:59 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>味覚を研ぎすます。</title>
         <description><![CDATA[<p><br />最近、寝る前によく本を読みます。<br /><br />この前、読み終わったのが「考えない練習」という書籍。<br />いわゆるベストセラーという類いですが、これが素晴らしかった。<br />なるほど！と、納得いくこと然り。<br /><br />さっそく影響をうけて始めたのが、「味覚を研ぎすます」というと。<br />簡単にいうと、よく味わって食べましょう、かな。</p><p><br />美味しいものを食べるときは、あんなにじっくり味わって食べるのに、<br />普段の食事は思考の渦に流されて、おざなりになっている。<br />そんな自分の食に対する意識、姿勢をに改めて気付きました。</p><p><br />今では、出来る時はしっかり味わってお食事をいただくようにしています。<br />目隠しして食べたコンビニのサラダ、どこのものかきっと当てられると思います！<br />&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://blog.monkey-works.com/archives/2010/09/06212205.php</link>
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         <pubDate>Mon, 06 Sep 2010 21:22:05 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>身体のサイン</title>
         <description><![CDATA[<p>ご存知、モンキーワークスは畑を借りてます。<br />小さな畑ですが、あそこで採れた野菜は本当においしいです。<br />自分たちの畑だから、とかそういうメンタルな理由ではなくて。<br /><br />今って、体にいいとか、体に優しいとか、<br />その手の言葉がいろんなコトの枕詞になって氾濫してますけど、<br />そんなことわざわざ言われなくても<br />自分の体に訊けばいいと思うんですよね。<br /><br />自分の身体が喜ぶかどうかってことに、<br />もっといろんなことを委ねていいんじゃないかと。<br /><br />自分が食べるもの、着るもの、使うものを選ぶのに<br />他人の評価はいらないですよ。<br /><br />いらないです。<br /><br />... 評判は気になりますけどね☆</p>]]></description>
         <link>http://blog.monkey-works.com/archives/2010/05/25134720.php</link>
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         <pubDate>Tue, 25 May 2010 13:47:20 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>人間味</title>
         <description><![CDATA[<p>以前「人は見た目が9割」という書籍が話題になりました。<br /><br />初めてそのタイトルを目にしたとき<br />「えー、そう？それだけではないでしょう」と、疑問には感じました。<br />ただそうはいいながらも、<br />その疑問に対する正しい答えは見つけることができず<br />いつまでもモヤモヤ感が心の中で残っていました。<br /><br />そんなどこか腑に落ちない疑問が、<br />&ldquo;スッキリ&rdquo;に変わる機会がこの前ありました。<br /><br />先日のGW明け、<br />仕事のお休みをいただいて西表島・石垣島へ行ってきました。<br /><br />特に西表島は印象深かったです。<br />島の全体の約8割が、鬱蒼とした木々に包まれ<br />通りを歩いても、人にはほとんどあいません。<br />たまに会っても、みんな少しぶっきらぼうな感じで、<br />心なしか視線も鋭い&hellip;<br />第一印象は、お世辞にも好印象とはいえませんでした。<br />（勝手なこと書いてゴメンナサイ）<br /><br />ただ、思いきって話しかけてみると、<br />みなさん、ほんっと気さくで、いい人ばかり。<br />質問を投げかけたら、みなさんすごく親身になって答えてくれます。<br /><br />うまく言葉で伝えられないのですが、<br />人の優しさ・温かさが、都会でくらす僕たちと<br />根本的に違うように感じられました。<br />もちろん、生活環境や風土の違いが理由なのかもしれませが、<br />島々であう人たちと会話をかわすと<br />伝わってくる人間味が圧倒的に違いました。<br />みなさん心底優しくて、そして温かいのです。<br /><br />ビジネスシーンでは、<br />短時間で相手に好印象を与える必要も当然あります。<br />でも結局のところは、人と人との関係づくり<br />&ldquo;コミュニケーション&rdquo;がないと<br />円滑に先にすすむことができません。<br /><br />常に相手に対して親身になって接する。<br />そのために個人の人間味を深めるための努力を積み重ねる。<br />簡単なことではありませんが<br />相手にそのような人間味を感じてもらえる人間力が備われば<br />より相手に安心や信頼を感じていただけることは<br />間違いありませんね。<br /><br />&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://blog.monkey-works.com/archives/2010/05/19110451.php</link>
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         <pubDate>Wed, 19 May 2010 11:04:51 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>まだまだ続く...人間中心設計的○○</title>
         <description><![CDATA[<p>こんにちは、川澄です。<br /> <br /> 先日の私の記事では、<br /> <a href="http://blog.monkey-works.com/archives/2010/04/22102143.php">『WEBサイト制作者のためのHCDの理解in名古屋』第1回の<br /> 様子をご紹介</a>致しましたが、早いもので来月第3回を迎えます。<br /> <br /> ※第2回の様子は、<a target="blank" href="http://boss.monkey-works.com/archives/2010/05/09135332.php">古庄のブログ</a>で掲載をされていますので<br /> ぜひご覧下さい。<br /> <br /> <br /> さて、ユーザ観察からバンドエイドのデザインを考えた第1回、<br /> 『リピーター観光客が、名古屋初心者の友人を案内する観光案内』を<br />テーマにグループごとにフィールドワークとカードソートを行った第2回に続き<br /> &nbsp;第3回〜5回目はズバリ、<br /> &nbsp;『人間中心設計に基づいた、サイトリニューアル』<br /> がテーマです。<br /> <br /> <br /> 3回に渡って、<br /> &nbsp;○ユーザ評価<br /> ○ペルソナ/シナリオ法<span style="font-size: 80%; ">（ペルソナ/シナリオ法の理解とサイト企画ワークショップ）</span><br /> ○プロトタイピング<span style="font-size: 80%; ">（第4回で企画したサイトのペーパープロトタイピング等）</span><br /> &nbsp;というテーマでセミナーとワークショップを行います。<br /> <br /> <br /> 私たちwebに関わる人間が、サイト構築に携わる際には<br /> 全ての案件において仮想ユーザを立て、テストを行う訳ではありません。<br /> <br /> なぜなら、それは大きなコストと時間を要するからです。<br /> <br /> とはいえ、本来webは機能性と求める効果があるものですから<br /> それが発信者や作り手の主観によるもので良いはずがありません。<br type="_moz" /> <br /> <br /> それ自体が直接利益を産む、という種類ものではないので<br />どのように実務に落とし込んで行くかが課題になりますが、<br />それぞれの企業努力として、真摯に向き合って行くことが<br /> お客様の利益になり、私たちの業界の底上げにも繋がると信じています。<br /> <br /> <br /> ぜひ、webに関わる方にはお越しいただければ<br /> 良い学びの機会になるのではないかなと思います。<br /> &nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://blog.monkey-works.com/archives/2010/05/18135818.php</link>
         <guid>http://blog.monkey-works.com/archives/2010/05/18135818.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">kawasumi</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 May 2010 13:58:18 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>英語学習のススメ、その３。</title>
         <description><![CDATA[<p>こんにちは梶田です。<br />
<br />
先日、弊社主催のHCDセミナー【第2回目】に参加してきました。<br />
今回はフィールドワークを中心にした内容だったのですが<br />
当日は、外を歩くのに最高の天候に恵まれて、<br />
本当に気持ちよく楽しいセミナーになりました。<br />
次回も、可能な限り参加します。<br />
<br />
さて、今回は前々回で紹介した【英語読書による勉強】の補足として<br />
最初の一冊としておすすめの書籍をいくつか紹介したいと思います。<br />
<br />
<a href="http://blog.monkey-works.com/archives/2010/03/12100000.php">前々回の記事の内容はコチラ。</a><br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Denglish-books&field-keywords=haruki+murakami&x=0&y=0">村上春樹さんの本</a><br />
村上春樹さんの小説はほとんどが英訳されていて<br />
世界中で読まれています。<br />
かつ、単語が簡単で、文章も非常に読みやすいです。<br />
自分もそうですが、春樹ファンの方で英語を学びたい方は<br />
かなり恵まれてる思います。<br />
是非、トライしてみてください。<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/Holes-Louis-Sachar/dp/0440414806/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=english-books&qid=1273629546&sr=1-1">HOLES</a><br />
英訳本ではなく、素直に英語の小説にトライしてみたい方に<br />
おすすめの書籍です。<br />
使われている単語が簡単で、おそらく児童向けの書籍なのですが、<br />
物語が実に練って作られています。<br />
読み進むにつれて小さなストーリーが徐々に繋がっていき、<br />
最後にオーーっという感動をうけます。<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/Curious-Incident-Dog-Night-time/dp/0099450259/ref=sr_1_2?ie=UTF8&s=english-books&qid=1273638934&sr=1-2">The Curious Incident of the Dog in the Night-tim</a><br />
もう一つ、英語オリジナルの小説にトライしてみたい方におすすめの本です。<br />
こちらもページ数が少なく使われてる単語も簡単で、<br />
かつ内容が面白いという、<br />
ビギナーにはうってつけの書籍です。<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/DUO-3-0-%E9%88%B4%E6%9C%A8-%E9%99%BD%E4%B8%80/dp/4900790052/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1273629001&sr=8-1">DUO3.0</a><br />
最後に、ちょっと趣旨が代わってしまいますが<br />
読書やDVDを楽しみながら見るには、ある程度の【慣れ】が必要です。<br />
DUOは、非常に効率的に英語の基礎体力をつけることが<br />
できるのでおすすめです。<br />
<br />
それでは、是非、みなさんも試してみてください。</p>
]]></description>
         <link>http://blog.monkey-works.com/archives/2010/05/13093000.php</link>
         <guid>http://blog.monkey-works.com/archives/2010/05/13093000.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">kajita</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 May 2010 09:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>動物好きへのおすすめスポット</title>
         <description><![CDATA[<p>&nbsp;<span class="Apple-style-span" style="font-family: Arial, Verdana, メイリオ, Meiryo, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; color: rgb(51, 51, 51); line-height: 18px; ">こんにちは。籾山です。<br /><br />弊社は明日からゴールデンウィークです。<br />みなさんはどこかに出かけますか？<br />家でゆっくりと休みますか？<br /><br />今年のゴールデンウィークは、<br />昨年よりも「安近短」の傾向が薄れているそうです。<br />そうは言っても、なかなか遠出はできないというあなたに、<br />動物好きの籾山が、名古屋近郊のおすすめスポットをご紹介します。<br /><br /><br />【定番スポット】<br /><br />●<a href="http://www.higashiyama.city.nagoya.jp/" target="_blank" style="color: rgb(42, 152, 45); text-decoration: underline; ">東山動植物園</a><br />動物好きなら定番中の定番。<br />一般的な動物園の動物もたくさんいますが、<br />実は爬虫類、両生類も充実しています。<br />ゴールデンウィークは恐らくめちゃくちゃ混むので、<br />ちょっとずらして行く方がいいかもしれません。<br />実は、桜がきれいなので、花見の季節に行くと楽しいです。<br /><br />●<a href="http://www.beachland.jp/" target="_blank" style="color: rgb(42, 152, 45); text-decoration: underline; ">南知多ビーチランド</a><br />屋外型水族館です。<br />アシカやアザラシ、イルカに触れます。<br />最近、イルカショーのステージをリニューアルしたようなので、<br />僕も近いうちに行こうと思っています。<br /><br /><br />【ちょっと穴場スポット】<br /><br />●<a href="http://aquatotto.com/" target="_blank" style="color: rgb(42, 152, 45); text-decoration: underline; ">アクア・トトぎふ</a><br />珍しい淡水魚水族館です。<br />動物好きでない方には、ちょっと地味に感じるかもしれません。<br />淡水魚って、全体的に地味なんですよ。<br />ただ、アイドルのコツメカワウソもいますし、<br />オオサンショウウオも、実はかわいい顔なんですよ。<br /><br />●<a href="http://www.toyohaku.gr.jp/tzb/" target="_blank" style="color: rgb(42, 152, 45); text-decoration: underline; ">のんほいパーク</a><br />結構充実している郊外型動物園です。<br />東山動植物園に行き飽きてしまった方は是非。<br />オランウータンが一番好きです。<br />オランウータンは本当に頭がいい。常に遊びがあるんです。<br /><br /><br />【穴場スポット】<br /><br />●<a href="http://www2.ttcn.ne.jp/~dog.no1/" target="_blank" style="color: rgb(42, 152, 45); text-decoration: underline; ">わんわんサーカス</a><br />あちこちのイベントにひょっこり現れます。<br />僕は以前、瀬戸市文化センターとイタリア村の２回見ました。<br />なぜか指名されて、犬と一緒に大縄を飛びました。<br />犬好きなら、間違いなく楽しめると思います。<br />今年のゴールデンウィークは、明日、春日井市に来るみたいです。<br /><br />●<a href="http://www.thisone.co.jp/komaki/" target="_blank" style="color: rgb(42, 152, 45); text-decoration: underline; ">ディスワン小牧店</a><br />僕が見た中では、一番充実しているペットショップ。<br />フクロウなどの猛禽類が放し飼い（足がひもで繋がっている状態）になってます。<br />鳥類が充実しているので、鳥好きにはおすすめ。<br />爬虫類も充実しています。<br /><br />●<a href="http://www.city.kasugai.lg.jp/shisetsu/syokubutsuen/" target="_blank" style="color: rgb(42, 152, 45); text-decoration: underline; ">都市緑化植物園（グリーンピア春日井）</a><br />普通の公園ですが、動物舎があり、結構楽しめます。<br />ここも鳥類が結構充実しているので、鳥好きにおすすめ。<br />様々な鳥が同じところで生活しているので、<br />その関係性を眺めるのが楽しいです。<br />カモ姫にストーカー気味のオシドリ君が面白いです。<br /><br /><br />ちなみに、僕が今一番行きたいのは、<br />静岡県にある<a href="http://www.kamoltd.co.jp/kke/" target="_blank" style="color: rgb(42, 152, 45); text-decoration: underline; ">掛川花鳥園</a>。<br />でも、嫁さんが鳥嫌いなので、断固反対されます。<br />なので、いつも通り地元のどこかに出没すると思います。</span></p>]]></description>
         <link>http://blog.monkey-works.com/archives/2010/04/30165603.php</link>
         <guid>http://blog.monkey-works.com/archives/2010/04/30165603.php</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Apr 2010 16:56:03 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>iPad 楽しみだよ iPad！</title>
         <description><![CDATA[<p>こんにちは、中原です。</p>

<p>発売日延びちゃいましたね、<a href="http://www.apple.com/jp/ipad/" target="_blank"><strong>iPad</strong></a> [→apple.com]。<br />
	延びたなんて言って、最初っからそのつもりだったんじゃないの！<br />
	などと思ったりもしますが...</p>

<p>そんなことより、コチラのビデオ。</p>

<p style="margin:25px 0;"><object width="390" height="236">
	<param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/gew68Qj5kxw&hl=ja_JP&fs=1&rel=0"></param>
	<param name="allowFullScreen" value="true"></param>
	<param name="allowscriptaccess" value="always"></param>
	<embed src="http://www.youtube.com/v/gew68Qj5kxw&hl=ja_JP&fs=1&rel=0"
	 type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"
	 width="390" height="236"></embed>
</object></p>

<p>これは！</p>

<p>こんなの見ちゃったらますます楽しみじゃないですか！<br />
	撮り方と BGM がかなりズルい気はしますけれども！</p>

<p>デジタルになった絵本の姿がどれもこれもこんな風だったら<br />
	それはそれでちょっとさみしいと感じるポイントもありますけど、<br />
	とは言え、紙の本にだって飛び出す本はありますし<br />
	とか、まあ、何はともかく、もうすぐ「ワクワクの新しい形」を<br />
	手にできるのは楽しみというわけです。</p>

<p>さあ、日本での（正式で公式な）発売まであと1ヶ月ちょっとです。</p>]]></description>
         <link>http://blog.monkey-works.com/archives/2010/04/23114609.php</link>
         <guid>http://blog.monkey-works.com/archives/2010/04/23114609.php</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 23 Apr 2010 11:46:09 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>人間中心設計的バンドエイド！？</title>
         <description><![CDATA[<p>&nbsp;</p> <p style="margin: 0px; font: 12px Hiragino Kaku Gothic ProN;"><span style="font: 12px Helvetica;">『WEB</span>サイト制作者のための<span style="font: 12px Helvetica;">HCD</span>（人間中心設計）の理解<span style="font: 12px Helvetica;">in</span>名古屋』という<br /> セミナーを先日開催しました。<br /> <br /> <span style="font-family: Arial,Verdana,sans-serif;" class="Apple-style-span"> </span></p><p style="margin: 0px; font: 12px 'Hiragino Kaku Gothic ProN';">以前、名古屋で行われた同テーマのセミナーに参加し<br /> 『これは業界全体として、学ぶべきだ！』と強く思い、<br /> セミナーで講師をされていた<a href="http://asanoken.jugem.jp/" target="blank">浅野先生</a>にお声掛けし、</p> <p style="margin: 0px; font: 12px 'Hiragino Kaku Gothic ProN';">先生とのお話の中で、先生からのご提案を受け、実現に至りました。<br /> （実はこれ、twitter上で結実しました！）<br /> <br /> &nbsp;</p> <p>まず、『人間中心設計って何？』という方も多いのでは？と思うのですが<br /> 主にプロダクトデザインを中心に発展した概念で<br /> 人間に関する研究である人間工学をベースに、 使う人間の立場や視点に立って、設計やデザインを行うというものです。<br /> <br /> その中でも『キモ』となるのは何より『観察（オブザベーション）』。 何かデザインの対象となるものに触れる時、<br /> 対象者がどのようなアクションをし、何を感じるか、というのを<br /> つぶさに観察・分析し、それを元にデザインを検討するのです。<br /> <br /> <br /> セミナー自体は5回編成なのですが<br /> 第1回は講義&amp;ワークショップ。<br /> <br /> チーム分けをしてのワークショップの課題は、<br /> 今日のブログのタイトルにもあるように<br /> 『バンドエイド』です！<br /> <br /> 課題としては、利き手を負傷した状態で<br /> 片手でバンドエイドを貼る、という行為を観察し<br /> それを元に、『新たなバンドエイドをデザインする』というもの。<br /> <br /> ここで面白いのは、どうしても<br /> 『女性をターゲットにおしゃれなバンドエイドを！』といった<br /> アイディアのチームが複数出てくる事。<br /> （ウチのチームもやってしまいました&hellip;）<br /> <br /> これ、商品開発ではありがちですが<br /> この場合には『人間中心設計』ではないんです。<br /> なぜなら、観察の中で対象者が<br />『おしゃれじゃないとバンドエイドが貼れない！』と<br /> 言ったり、思ったりしたのでなければ、<br /> それは制作側が後から付加した情報に過ぎないんですよね。<br /> <br /> <br /> これは、プロダクトデザインに関わらず、<br /> 紙媒体やwebのデザインでも非常に大切な事です。<br /> <br /> 利用者に対する洞察に沿ったものでなければ<br /> それは売り手や作り手のエゴの押しつけになってしまい、<br /> 結果にも結びつきません。<br /> <br /> <br /> このセミナーを通じて、たくさんのものを学び<br /> また、業界の皆さまや、お客様とも共有したいなと考えております。<br /> <br /> <a href="http://www.monkey-works.com/05news/2010/webhcd-in.html" target="blank">HCDセミナーご案内ページ</a>に第2回以降の情報も<br />お出ししますのでご覧下さい♪<br /> <span style="font-family: Arial,Verdana,sans-serif;" class="Apple-style-span"> </span></p><p style="margin: 0px; font: 12px 'Hiragino Kaku Gothic ProN';"><br /> 《最後に》<br /> ○すばらしいセミナー&amp;ワークショップをして下さった浅野先生<br /> ○運営をお手伝いいただきました、<a href="http://computer.trident.ac.jp/" target="blank">トライデントコンピュータ専門学校</a>の<br /> 河口先生、学生スタッフの皆さん<br /> <br /> ありがとうございました！<br /> 次回以降もまたよろしくお願い致します。</p> <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p> <p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://blog.monkey-works.com/archives/2010/04/22102143.php</link>
         <guid>http://blog.monkey-works.com/archives/2010/04/22102143.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">kawasumi</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Apr 2010 10:21:43 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>仕事論 vol.2</title>
         <description><![CDATA[<p>&nbsp;<span class="Apple-style-span" style="font-family: Arial, Verdana, メイリオ, Meiryo, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; color: rgb(51, 51, 51); line-height: 18px; ">こんにちは。籾山です。<br /><br />最近、同業の皆さんとお話する機会があり、<br />初対面の方に、<br /><br />「ブログ見てるよ」<br /><br />というお言葉をいただきました。<br />それも何人も。<br />身の引き締まる思いです。<br /><br /><br />さて、<a target="_blank" href="http://blog.monkey-works.com/archives/2010/04/07140851.php" style="color: rgb(42, 152, 45); text-decoration: underline; ">前回の仕事論の続き</a>です。<br /></span></p><p><span class="Apple-style-span" style="font-family: Arial, Verdana, メイリオ, Meiryo, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; color: rgb(51, 51, 51); line-height: 18px; "><br /><strong>仕事論その２</strong>【社内営業が大切】<br /><br />社内営業を軽視したり、そもそも社内営業の意識のない人が結構いるんじゃないかと感じています。<br />個人的には、社内営業は仕事をする上での全ての始まりだと思います。<br /><br />社内営業意識の低い人は、<br />社内営業について根本的に勘違いしてるんだと思います。<br />ごますりをしたり、おべっかを使ったり、飲みについていったり、<br />そんなことは、社内営業の一つの形でしかありません。<br /><br />自分の能力や熱意を上司に正しく理解してもらう。<br />部下の仕事状況を把握し、的確なアドバイスを送る。<br />会議の場が円滑になるよう、進んで意見を出す。<br />大きな声で挨拶をする。<br />全てが社内営業です。<br />というか、社内の行動の中で、社内営業でない行動なんてないわけですね。<br /><br />仕事というものは、一人で完結できるものではありません。<br />また、多くの人にとって、<br />給与やポストを決めるのは自分ではありません。<br />社内のコミュニケーションがうまくいっていないと、<br />仕事はうまく進まず、評価も低くなり、<br />仕事がつまらない状態に陥ります。<br />仕事がつまらないのは最悪です。<br />なんせ、人生の多くの時間は仕事に費やされるわけですから。<br /><br />あと、営業的な視点から考えれば、<br />社内営業ができない人間が、社外の営業をできるわけがないんです。<br />営業力を上げたければ、<br />まずはしっかりと社内営業をすべきだと思います。<br /><br /><br />円滑に仕事を進めるため、しっかりと評価してもらうため、自分の能力を向上させるため、<br />全てにおいて必要な社内営業。<br />では、うまくこなすための秘訣とは何でしょうか？<br /><br />僕は、「<strong style="font-weight: bold; ">アンテナ力（りょく）</strong>」だと考えています。<br />常に神経を配ってアンテナを張り、状況把握をすればいいんです。<br />例えば、隣に座っている人が、<br />今日は何の仕事をしていたか分かりますか？<br />上司は電話で、誰とどんな会話をしていたか、把握していますか？<br /><br />これらの状況把握をしておけば、社内の仕事の流れがつかめるので、<br />瞬時に正しい判断ができたり、<br />他人からの仕事の依頼の飲み込みが早かったり、<br />状況に応じた適切な提案ができるようになります。<br />これだけで、仕事がかなり円滑に進むようになります。<br />グループウェアやグーグルカレンダー、メール日報などを使って、<br />情報共有をすべきだと思います。</span></p>]]></description>
         <link>http://blog.monkey-works.com/archives/2010/04/21100309.php</link>
         <guid>http://blog.monkey-works.com/archives/2010/04/21100309.php</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Apr 2010 10:03:09 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>英語学習のススメ、その２。</title>
         <description><![CDATA[<p>こんにちは梶田です。<br />
<br />
今回も前回に引き続き、おすすめ英語学習法をご紹介。<br />
前回の記事は<a href="http://blog.monkey-works.com/archives/2010/03/12100000.php">こちら</a>。
<br />
<br />
前回は、とにかく自分がおもしろくてはまってしまった書籍の英語版を<br />
読書することをおすすめしました。<br />
やはり他言語というのは、<br />
短期間で集中して習得できるようなたぐいのものではありませんので<br />
より長く継続的に勉強できる方法が必用になります。<br />
<br />
今回、おすすめする方法は英語のDVDを英語字幕で見る、<br />
というものです。<br />
<br />
おそらく英語に興味がある方は<br />
誰しも同じようなことを考えたことがあると思うのですが<br />
やはり継続性を考えて、どういうDVDをチョイスするか、<br />
というのがポイントになります。<br />
<br />
毎回これは絶対におもしろい！と思う映画を探すのも大変ですし<br />
自分の好きな映画を繰り返し見る、という方法も継続性を考えると<br />
あまり得策ではないと思います。<br />
<br />
そこでおすすめなのが、テレビドラマシリーズです。<br />
<br />
特に、最近は『プリズンブレイク』や『ロスト』など、<br />
一度見始めたら最終話を見終わるまで止まらなくなってしまうような、<br />
非常に中毒性の高いテレビドラマがたくさんあるので、<br />
それらの中でも、長く続いたドラマを<br />
チョイスするのがよいでしょう。<br />
<br />
私の場合は、はじめに『24』のボックスセットを購入し<br />
それを見終わったら、『FRIENDS』のボックスセット<br />
（何とDVD40枚入り）を購入して、<br />
1年半ぐらいかけて継続的に見続けました。<br />
<br />
他のどんなことより、とにかく次のエピソードが見たくてしょうがない、<br />
という、前向きな気持ちで英語と向き合う状態を継続できるのが<br />
ポイントです。<br />
<br />
プラス、読書と違って、<br />
各エピソードの時間が正確に区切られているので、<br />
毎日の生活のスケジュールの中にも組み込みやすい方法とも言えます。<br />
<br />
是非、みなさんも試してみてください。</p>]]></description>
         <link>http://blog.monkey-works.com/archives/2010/04/20100000.php</link>
         <guid>http://blog.monkey-works.com/archives/2010/04/20100000.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">kajita</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Apr 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

