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   <title>サルブロ</title>
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   <updated>2010-03-13T04:45:41Z</updated>
   <subtitle>モンキーワークスのおサルなスタッフブログ</subtitle>


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   <title>英語学習のススメ。</title>
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   <published>2010-03-12T01:00:00Z</published>
   <updated>2010-03-13T04:45:41Z</updated>
   
   <summary>こんにちは梶田です。 実は過去に２年弱ほどニュージーランドで生活した経験があり ...</summary>
   <author>
      <name>梶田</name>
      
   </author>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.monkey-works.com/">
      <![CDATA[<p>こんにちは梶田です。</p>
<p>実は過去に２年弱ほどニュージーランドで生活した経験があり<br />
現地では、いろんな国の人とルームシェアをしてたりしました。<br />
<br />
ただ、それ以前はまったく英語ができなかったので<br />
現地で猛烈に勉強したわけです。<br />
<br />
そこで、自分なりにこれは身に付いたなぁと思う英語の勉強法を<br />
いくつか紹介していきたいと思います。<br />
<br />
具体的な方法の紹介の前に、英語の勉強に対する考え方なのですが<br />
個人的にコツコツ地道に勉強できるタイプではないので<br />
必ず、『面白い！！』と思うことと結びつけて<br />
学ぶようにしています。<br />
<br />
で、一番おすすめ、と言いますか自分で一番効果があったと思う方法が<br />
英語の本の読書です。<br />
（もちろん、そもそも読書好きでない方にはおすすめしません。）<br />
<br />
英語の読書で一番重要なのは本のチョイスです。<br />
初めて英語の本にトライする方には得に重要だと思います。<br />
そこで、チョイスのポイントですが、2つあると思います。<br />
<br />
1. 日本語で読んでかなりハマった本を選ぶ<br />
2. とにかく面白いと思う本を選ぶ<br />
<br />
１つ目は、原著が日本語の英訳本でもいいですし<br />
その反対でももちろんかまいません。<br />
とにかく、日本語で面白くてハマってしまった本の英語版を<br />チョイスすること。<br />
日本語で内容を知っていれば、わらかない単語をいちいち調べなくても<br />
ザーッと流して読めちゃいますからね。<br />
<br />
２つ目ですが、最初はやっぱり薄くて単語も簡単な本を<br />
選んでしまいがちですが、そうではなく<br />
本当に自分で面白いと思う本を選ぶことです。<br />
ページ数や難易度より面白さが優先です。<br />
自分も、最初は20ページぐらいの推理小説にトライしたのですが<br />
がんばって単語を調べて読み進むにつれて<br />
ストーリーがあまりにバカバカしすぎて途中で嫌になりました。<br />
<br />
ということで、続きが気になって寝るのも忘れてしまった本があれば<br />
その本の英語版を購入して、それを読んでみてください。<br />
<br />
&nbsp;</p>]]>
      
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   <title>やんばるの森に遊ぶ</title>
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   <published>2010-03-11T06:00:00Z</published>
   <updated>2010-03-11T06:45:16Z</updated>
   
   <summary>先日、1日お休みをいただきまして 3日間沖縄に行ってまいりました！  沖縄ははじ...</summary>
   <author>
      <name>川澄</name>
      
   </author>
   
      <category term="kawasumi" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.monkey-works.com/">
      <![CDATA[<p>先日、1日お休みをいただきまして<br /> 3日間沖縄に行ってまいりました！<br /> <br /> 沖縄ははじめてだったのですが、<br /> 言葉や食事、住居とさまざまな所で<br /> 同じ日本とは思えないような異文化がそこかしこにあり<br /> とても刺激的な3日間でした。<br /> <br /><br /> その中でもほぼ1日は与那覇岳という山に登ったのですが<br /> これがとても素敵でした。<br /> たくさんの自然のエネルギーを吸収してまいりました。<br /> <br /> <br /> 約200匹以上（！）のシリケンイモリが生息する沼。<br />見渡す限り、イモリだらけです！<br /> <br /> <img width="300" height="225" alt="kawasumi_okinawa01.jpg" class="mt-image-none" style="" src="http://blog.monkey-works.com/archives/2010/03/10/items/kawasumi_okinawa01.jpg" /><br /> <br /> しかも時期的にはエゴノキの花びらが沼に落ち<br /> なんともかわいらしい絵！<br /> <br /> ゆっくりとしか動かないシリケンイモリの様子に<br /> とても穏やかな気持ちになります。<br /><br />でも後で調べてみた所<br />悲しい話ですが、ペット用の乱獲で数が減っているそうです。<br />（ちなみにこんなかわいらしい見た目ですが、有毒種！）<br /> <br /> <br /> 他には野生の山亀に出会ったり（触ったら驚いて失禁するんです！）、<br /> <br /> <img width="300" height="225" alt="kawasumi_okinawa02.jpg" class="mt-image-none" style="" src="http://blog.monkey-works.com/archives/2010/03/10/items/kawasumi_okinawa02.jpg" /> <br /> <br /> <br /> 自然の色彩の美しさに驚くような、トカゲに魅了されたり<br /> <br />     <img width="300" height="225" alt="kawasumi_okinawa03.jpg" class="mt-image-none" style="" src="http://blog.monkey-works.com/archives/2010/03/10/items/kawasumi_okinawa03.jpg" /> <br /><br /> どっぷりとやんばるの自然に触れたひとときでした。<br /><br />そして、太平洋を望む頂上付近で飲んだコーヒーは絶品！</p><p><br /><br />さて〜！充電充電。<br />また頑張るぞ。<br /> <br /> &nbsp;</p>]]>
      
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   <title>ドラゴンズ2010分析【野手編】</title>
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   <published>2010-03-10T04:15:09Z</published>
   <updated>2010-03-10T05:04:08Z</updated>
   
   <summary>前回の続きです。今年のキャンプからオープン戦にかけての野手の情報を整理すると、・...</summary>
   <author>
      <name>籾山</name>
      
   </author>
   
      <category term="momiyama" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.monkey-works.com/">
      <![CDATA[<p><a href="http://blog.monkey-works.com/archives/2010/02/02175433.php">前回の続き</a>です。<br /><br />今年のキャンプからオープン戦にかけての野手の情報を整理すると、<br /><br />・ルーキー大活躍<br />・セサルの評価が高い<br />・アライバコンバートは大丈夫なの？<br />・藤井選手はどこに行った？<br />・ブランコは今年は大丈夫なの？<br /><br />といったところでしょうか。<br /><br />個人的に楽しみなのは、未知数のセサルですね。<br /><br />落合監督の性格からすれば、オープン戦であまり結果が出なくても、<br />間違いなく開幕から使ってくると思います。<br />去年のブランコ同様、４月は我慢して使うとして、<br />果たして５月以降に開花するのかどうか。<br />まあ、外野手の代わりはいくらでもいるわけですし、<br />去年のブランコ同様、ギャンブルを楽しんじゃえばいいんじゃないでしょうか。<br />ただ、２番固定が良いとは思えないんですけどね。<br /><br /><br />ルーキーズの活躍と、藤井選手の名前が全く挙がらない件については。<br /><br />こちらも落合監督の性格を考えると、<br />大島選手と松井選手のどちらかが、開幕レギュラーで外野を守っていると思います。<br />ただ、こちらは流石にセサルほど我慢してもらえないでしょう。<br />よほど結果を残さない限り、４月後半あたりから、<br />藤井選手や平田選手にレギュラーを奪われる形になると思います。<br /><br />その藤井選手ですが、基本的にドラゴンズは情報が少ないので、よく分かりません。<br />ただ、最終的には結果を残してレギュラーを勝ち取ればいいんじゃないでしょうか。<br />とりあえず、ほとんどのドラファンは応援していると思うので、<br />ひたむきに頑張って欲しいですね。<br /><br /><br />最後にアライバコンバートについてですが。<br />多分、９割の人は、<br />「なんでわざわざそんなことするの？意味ないじゃん」<br />と思っていると思います。<br />おそらく、目先のチーム戦力としては、期待値はマイナスでしょうからね。<br /><br />モンキーワークスで言えば、<br />デザイナーとエンジニアを総入れ替えするくらい？<br />それだと、ピッチャーと野手を入れ替えるレベルになるのかも。<br />各ディレクターが担当しているお客さんを、<br />ディレクターチェンジするくらいがちょうどかな。<br /><br />こちらも、目先の話では、<br />もう一度関係作りをしなおさなければならないし、<br />一から情報確認をすることで、作業量も圧倒的に増えるでしょう。<br /><br />ただ、プラスの面もあると思います。<br />社内の情報共有は進むだろうし、ディレクターの経験値も上がります。<br />新たな関係性が生まれることで、新たな可能性も生まれるでしょう。<br /><br />結局、「変化」を怖がってしまうと、<br />仕事の可能性を閉ざしてしまうことになるんですね。<br />また、当たり前だと思っていることを疑ってみることも重要だと思います。<br />そうすることで、さらに前に進んでいく道が見えてくると思います。<br /><br /><br />今回のコンバートも、そのような色んな意味が込められているんだと思います。<br />見る側も、前向きに楽しんじゃえばいいと思うんですが、どうでしょう。<br /><br /><br />開幕が楽しみです。</p>]]>
      
   </content>
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   <title>野菜を食す</title>
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   <published>2010-03-09T08:31:28Z</published>
   <updated>2010-03-09T08:37:54Z</updated>
   
   <summary>モンキーワークススタッフの心のオアシスとってもお世話になっています「たいようの広...</summary>
   <author>
      <name>大島</name>
      
   </author>
   
      <category term="oshima" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.monkey-works.com/">
      <![CDATA[<p>モンキーワークススタッフの心のオアシス<br />とってもお世話になっています「<a href="http://taiyo-h.jp/index.html">たいようの広場</a>」。<br /><br />収穫日があいにくのお天気と、なかなか農地にいけず<br />がっかりしていた矢先、<br />なんと事務所まで、とれたて野菜を届けてくださいました。<br /><br />僕がいただいたのは、<br />ほうれん草と芽キャベツ。<br />ほうれん草はパスタと野菜炒め。<br />芽キャベツはコンソメスープとしていただきました。<br /><br />食してみて、ビックリ。<br />その味の違いがすぐわかります。<br />普段食べている野菜より、<br />野性味が合ってなにより味が濃い！<br />うまい！！<br />写真とるのも忘れてあっという間に完食です。<br /><br />これもグリーンエイチさんが日々、<br />丹念にお世話して下さっているからでしょう。<br /><br />ほんっと、いつもありがとうございます。</p>]]>
      
   </content>
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   <title>カベガミのハウトゥー！</title>
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   <published>2010-03-03T03:10:38Z</published>
   <updated>2010-03-03T05:07:43Z</updated>
   
   <summary>こんにちは、中原です。 さて、今回もMacネタをお送りいたしましょう。 壁紙って...</summary>
   <author>
      <name>中原</name>
      
   </author>
   
      <category term="nakahara" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.monkey-works.com/">
      <![CDATA[<p>こんにちは、中原です。<br />
さて、今回もMacネタをお送りいたしましょう。</p>

<p>壁紙って変えてますか？<br />
「デスクトップのバックグラウンド」っていう、アレです。<br />
デスクトップで右クリックすると変えられますよね。</p>

<p>ただ、ここで壁紙を変えてもですね、<br />
Macを起動するときに自動ログインしない設定にしている場合の、<br />
ログイン画面の壁紙までは変わらないんですよね。</p>

<p>でも、どうせこのMacを使うのは自分ひとりだし<br />
ログイン前もログイン後も同じ壁紙にしたいよ！<br />
ということはあると思います。<br />
というか、ぼくがそうです。</p>

<p>というわけで、これはもう直接差し替えてしまいましょう。<br />
お目当ての壁紙ファイルはここにあります。</p>

<p>→ /システム/ライブラリ/CoreServices/DefaultDesktop.jpg<br />
<span style="font-size:84%">（下の画像は英語になってます、ゴメンナサイ。）</span></p>

<p><a href="/items/DefaultDesktop_Full.jpg"><img src="/items/DefaultDesktop_Small.png" alt="設定画面のスクリーンショット" width="372" height="171" style="margin:1em 0; padding:8px; border:1px solid #ccc;" /></a></p>

<p>ちなみに、この画像はJPEG形式でないといけないので注意が必要です。<br />
あと、この画像を差し替えたら<br />
「アクセス権の修復」を実行しておきましょう。</p>

<p>これで、いつもいつでも同じ壁紙です。</p>

<p>システムフォルダの中身って<br />
あんまりいじっていいものではないんですけどね！</p>]]>
      
   </content>
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   <title>積算距離1000km突破！</title>
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   <published>2010-02-25T09:04:48Z</published>
   <updated>2010-02-25T09:07:31Z</updated>
   
   <summary>自転車を購入して数ヶ月が経ちました。 雨の日とパンクした日以外は通勤で毎日自転車...</summary>
   <author>
      <name>多川</name>
      
   </author>
   
      <category term="tagawa" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="47" label="自転車" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.monkey-works.com/">
      <![CDATA[<p>自転車を購入して数ヶ月が経ちました。</p> <p>雨の日とパンクした日以外は通勤で毎日自転車に乗っていますし、<br /> 休日はたまに自転車でお出かけしたりしています。<br /> （ホント、たまにですが。）</p> <p>&nbsp;</p><p>そんなこんなで。</p> <p><img width="398" alt="snapshot-1266926138.747301" src="http://farm5.static.flickr.com/4002/4387080328_cca736baa7.jpg" /><br /> （iPhoneで撮ったので画質悪いです。。。）</p> <p>積算距離が1000kmを超えました！！</p> <p>パチパチパチパチ！！</p> <p>&nbsp;</p> <p>自転車に乗らない人には1000kmがどんなものか分からないと思いますが、<br /> 自転車に乗る人にとっては、さほどすごい数字でなかったりします。</p> <p>自転車に乗る人は、1日で200km以上走ったりするらしいですから。</p> <p>&nbsp;</p><p>ちなみに1000kmは名古屋、広島間を往復したくらいの距離です。<br /> <br /> &uarr;の写真は、サイクルコンピューターというもので、<br /> 走行中の時速や平均速度、走行時間や積算距離を計測しくれる便利な機械です。</p> <p><a target="_blank" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%B5%A5%A4%A5%AF%A5%EB%A5%B3%A5%F3%A5%D4%A5%E5%A1%BC%A5%BF%A1%BC">サイクルコンピューターとは - はてなキーワード</a></p> <p>&nbsp;</p> <p>意外と安い（安いものなら2000円くらいから）なので、<br /> 自転車通勤をされている方は買ってみてはいかがでしょうか。</p> <p>僕が持っているサイクルコンピューターは、<br />キャットアイのCC-DR300Wという商品です。</p><p>&nbsp;</p> <p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000P1RO7Q?tag=hujimineko-22&amp;linkCode=as1" target="_blank" title="キャットアイ(CAT EYE) サイクルコンピューター CC-RD300W CC-RD300W"><img width="109" height="160" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41CdNbCq4kL._SL160_.jpg" alt="キャットアイ(CAT EYE) サイクルコンピューター CC-RD300W CC-RD300W" /></a><br /> <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000P1RO7Q?tag=hujimineko-22&amp;linkCode=as1" target="_blank">キャットアイ(CAT EYE) サイクルコンピューター CC-RD300W CC-RD300W</a></p> <p>&nbsp;</p> <p>さて、次の目標は積算距離2000kmです。</p> <p>1回の通勤が往復約15kmなので、<br /> 週5日乗ったとして3ヶ月以上かかりますね。</p>  <p>がんばります！！</p>]]>
      
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   <title>名古屋近郊の自転車屋さん</title>
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   <published>2010-02-05T07:18:04Z</published>
   <updated>2010-02-05T08:08:50Z</updated>
   
   <summary>自転車通勤継続中の多川です。こん○○は。以前ご紹介した通り、普段はクロスバイクと...</summary>
   <author>
      <name>多川</name>
      
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   <category term="47" label="自転車" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.monkey-works.com/">
      <![CDATA[<p>自転車通勤継続中の多川です。<br />こん○○は。</p><p><a href="http://blog.monkey-works.com/archives/2010/01/18130223.php">以前ご紹介した</a>通り、<br />普段はクロスバイクという種類の自転車に乗っているのですが、<br />ロードバイクに乗って通勤することに非常に憧れています。</p><p>ロードバイクと言えば、<br />自転車乗りの中の自転車乗りが乗る、<br />ドロップハンドルなアレです。</p><p>画像は手元にないので貼れません。<br />google検索で見てください。</p><p><a target="_blank" href="http://images.google.co.jp/images?q=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AF&amp;lr=lang_ja&amp;oe=utf-8&amp;rls=org.mozilla:ja-JP-mac:official&amp;client=firefox-a&amp;um=1&amp;ie=UTF-8&amp;sa=N&amp;hl=ja&amp;tab=wi">ロードバイク - Google 検索</a></p><p>&nbsp;</p><p>そんなロードバイクが欲しいのです。</p><p>でも、お高いんです。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、僕のクロスバイクは定価5万円でした。</p><p>ロードバイクはと言うと、<br />それなりのものを買おうと思うと、<br />15万円以上は予算を見ておいた方が良さそうです。</p><p>高いですねー。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなロードバイクを取り扱っている名古屋近郊のお店を、<br />「いつか買うぞ！」と思う気持ちでまとめてみました。</p><p>いくつかのお店には行ったことがありますが、<br />行ったことがないお店もあります。</p><p>他にもおすすめのお店があれば教えてください。</p><p>僕のクロスバイクは南区のカトーサイクルで購入しました。<br />店員さんがいろいろ教えてくれて、とても良いお店です。</p><p>&nbsp;</p><p>以下、順不同の敬称略です。</p><p>【名古屋市中区】<br />・<a target="_blank" href="http://www.cs-pride1.com/">サイクルショップ PRIDE ONE</a></p><p>【名古屋市千種区】<br />・<a target="_blank" href="http://www17.ocn.ne.jp/~bigneko/">ねこのじてんしゃ屋さん</a></p><p>【名古屋市南区】<br />・<a target="_blank" href="http://www.katocycle.com/">カトーサイクル</a></p><p>【名古屋市北区】<br />・<a target="_blank" href="http://www.niko758.com/">サイクルショップ・ニコー製作所</a></p><p>【名古屋市中川区】<br />・<a target="_blank" href="http://www.fukui-c.co.jp/">フクイサイクル</a></p><p>【小牧市】<br />・<span class="_LSUCS"><a href="http://www.chari-u.com/">じてんしゃひろば遊</a><br />・<a href="http://www.kamihagi.com/">カミハギサイクル</a><br /></span></p>]]>
      
   </content>
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   <title>球春到来</title>
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   <published>2010-02-02T08:54:33Z</published>
   <updated>2010-02-02T10:59:55Z</updated>
   
   <summary>こんにちは。実は、結構なプロ野球ヲタなんです。案の定、中日ドラゴンズが好きです。...</summary>
   <author>
      <name>籾山</name>
      
   </author>
   
      <category term="momiyama" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.monkey-works.com/">
      <![CDATA[<p>こんにちは。</p><p>実は、結構なプロ野球ヲタなんです。<br />案の定、中日ドラゴンズが好きです。</p><p>キャンプも始まったことですし、<br />今年のドラゴンズの展望について語ってみます。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは投手陣から。</p><p>ここ数年、中日には、救世主のようなピッチャーが毎年のように現れています。<br />前年まで、ほとんど成績を残せていないにも関わらず、<br />突然開幕から連勝しまくるという珍しいことが、なぜか頻繁に起きています。</p><p>2009年は、川井投手。<br />2008年は、吉見投手。<br />2006年は、佐藤充投手。</p><p>今年、その期待が寄せられるのは、<br />今、ファンの間で一番注目されている、伊藤準規投手でしょうか？</p><p>ただ、高卒２年目なので、さすがにきついかもしれません。<br />ローテーションを守るのって、かなり大変ですからね。</p><p><br />というわけで、僕の期待は中田投手。<br />ここ２年、満足な数字を残せていませんが、<br />今年は開幕から連勝しまくることを期待しています。</p><p><br />ところで、上記の通り、2007年はそういうピッチャーがいなかったんですが、<br />実は、2007年はリーグ優勝しているんですよね。<br />この年は川上投手、中田投手、朝倉投手の三本柱がしっかりとローテを守り、<br />全員が12勝以上という抜群の安定感。</p><p>結局、ローテをしっかり守って勝てるエース級ピッチャーが複数人いれば優勝に近づき、<br />逆に、そういうピッチャーが少ない年だからこそ、<br />救世主が現れるチャンスがあるということですね。<br />ローテがガチガチに守られる万全な状態だったら、<br />1.5軍レベルのピッチャーがローテに食い込む隙がないですからね。</p><p><br />というわけで、若手の大活躍も見たいですが、<br />それ以上に、吉見投手、チェン投手、中田投手が揃って12勝以上するような展開を願っております。</p><p><br />野手陣については、次回に。</p>]]>
      
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   <title>自分を表現する事を恐れるな！</title>
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   <published>2010-02-01T07:15:17Z</published>
   <updated>2010-02-04T07:57:27Z</updated>
   
   <summary>先日、久しぶりにクラシックコンサートに足を運びました！  ヴァイオリニストに千住...</summary>
   <author>
      <name>川澄</name>
      
   </author>
   
      <category term="kawasumi" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.monkey-works.com/">
      <![CDATA[<p>先日、久しぶりにクラシックコンサートに足を運びました！<br /> <br /> ヴァイオリニストに<a target="blank" href="http://www.marikosenju.com/ja/">千住真理子</a>さんを迎えた、プラハ交響楽団による<br /> ニューイヤーコンサートでした。<br /> <br /> <br /> プラハ交響楽団も素晴らしかったのですが、<br /> 今回の私は、すっかり千住真理子さんのヴァイオリンに<br /> 圧倒されてしまいました。<br /> <br /> はじめて生で聴く彼女のヴァオリンは驚く程に力強く、<br /> 演奏の中では、『好みが分かれるかも』と思われる少しきわどい表現も<br /> 堂々と、たくましく、自分のものとしてやりきってしまいます。<br /> <br /> <br /> その姿を見て、やはり表現者というのは<br /> 自分を表現する事によって起こる、他との摩擦を恐れてはいけないのだと<br /> 美しい音楽を聴きながら、ぼんやりと感じました。<br /> <br /> また、天賦の才を持っているということは<br /> それを躊躇無くやってのけるという事なのかな、とも。<br /> <br /> <br /> <br /> そこで少し話は少しそれますが、<br /> この事に関連して、業界人らしく（？）思い当たる事がありました。<br /> <br /> 現在、ブログやtwitterなど個人が自己表現をできる場が<br /> 急速に増えつつあります。<br /> <br /> その時、もちろんマナーや気遣いは大切なのですが<br /> そればかりに気をとられ、怖がってしまうと、<br /> 何の個性も面白みも無いものになってしまいます。<br /> <br /> つまり、勇気を持って、誤解をも引き受ける覚悟で<br /> 自分を表現する強さもネット社会の中では必要だなと思ったのです。<br /> <br /> <br /> その辺りはバランスよく、行きたいですね。<br /> &nbsp;</p>]]>
      
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   <title>愛と悲しみのiPhone その２</title>
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   <published>2010-01-25T01:30:00Z</published>
   <updated>2010-01-24T07:06:53Z</updated>
   
   <summary>前回の記事 なぜか、自宅内だと圏外になってしまうiPhone。 電話をかけてもす...</summary>
   <author>
      <name>梶田</name>
      
   </author>
   
      <category term="kajita" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.monkey-works.com/">
      <![CDATA[<p><a href="http://blog.monkey-works.com/archives/2009/11/05104035.php">前回の記事</a></p> <p>なぜか、自宅内だと圏外になってしまうiPhone。</p> <div>電話をかけてもすぐに切れることが（当然ですが）多く</div> <div>友人との通話のときは、まだ許せるのですが</div> <div>メーカーや銀行・公共機関などへの</div> <div>問い合わせ中に通話がきれると</div> <div>それはそれは腹が立つわけですよ。</div> <div>&nbsp;</div> <div>もちろんそのままにしておくわけにはいかず</div> <div>調べてみると、<a target="_blank" href="https://mb.softbank.jp/scripts/japanese/mysoftbank/home_antenna/index.jsp">ソフトバンクがホームアンテナの</a></div> <div><a target="_blank" href="https://mb.softbank.jp/scripts/japanese/mysoftbank/home_antenna/index.jsp">レンタルをしているとのこと</a>。</div> <div>&nbsp;</div> <div>これでなんとかなる!!と、一瞬思ったのですが</div> <div>レンタルの内容を見てみると結構ハードルが高いんです。</div> <div>&nbsp;</div> <div>設置にかかる料金はなんと32,000円!!高い!!</div> <div>（ちなみにWILLCOMは月々300円程度）</div> <div>携帯電話の料金を毎月支払っているユーザーに対して</div> <div>この値段は高くありません?</div> <div>&nbsp;</div> <div>さらに、ある条件に承諾できるユーザーに限り</div> <div>設置費が12,000円になるそうなのですが</div> <div>この条件もかなり厳しいです。</div> <div>&nbsp;</div> <div>2年間はソフトバンクの3G回線を使用しなければならず</div> <div>途中で解約する場合は手数料として</div> <div>20,000円を支払う必用があり</div> <div>また、住居を引っ越した場合も</div> <div>（ホームアンテナのサービスは）解約として扱われます。</div> <div>&nbsp;</div> <div>と、非常に厳しい縛り。</div> <div>ただ、自宅で圏外になる携帯を</div> <div>そのまま放っておくわけにはいかず</div> <div>泣く泣く契約を決意しました。</div> <div>&nbsp;</div> <div>もし、ソフトバンク3Gに買い換えを</div> <div>検討されている方がいましたら</div> <div>ショップでエリアチェック用の端末を</div> <div>貸していただけるそうなので</div> <div>まずは、電波状況を確認してから検討されることを</div> <div>おすすめします。</div> <p>&nbsp;</p>]]>
      
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   <title>books</title>
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   <id>tag:blog.monkey-works.com,2010://4.983</id>
   
   <published>2010-01-21T10:31:48Z</published>
   <updated>2010-01-22T12:04:54Z</updated>
   
   <summary>去年の後半アタリから、時間の合間を見つけては本を読みふけっています。ということで...</summary>
   <author>
      <name>大島</name>
      
   </author>
   
      <category term="oshima" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.monkey-works.com/">
      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">去年の後半アタリから、時間の合間を見つけては<br />本を読みふけっています。<br />ということで最近読んだ２冊をご紹介。<br /><br /><img width="136" height="195" alt="free.jpg" src="http://blog.monkey-works.com/items/twitter_cover_normal.jpg" class="mt-image-none" /><br /><br />フリー &lt;無料&gt;からお金を生みだす新戦略<br />クリス・アンダーソン (著) <br /><br />僕も活用しているあのデジタルコンテンツ群が、<br />なぜ無料で提供できるのか、もしくは、しているのかを<br />本書ではわかりやすく紹介しています。<br /><br />「フリーミアム」といい「ロングテール」といい、<br />この方のネーミングセンスは抜群ですね。<br />本書の内容よりも、そこに感心！です。<br /><br /><br />&nbsp;</span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img width="134" height="198" alt="personal.jpg" src="http://blog.monkey-works.com/items/41phyzoWw1L.jpg" class="mt-image-none" /><br /><br />&nbsp;パーソナル・マーケティング<br />本田 直之 (著) <br /><br />言葉遣いとえばこの人もそうですね。<br />「レバレッジ」シリーズなどが有名です。<br />書店でもよく見かけました。<br />&nbsp;<br />読んでみて強く感じたのが<br />ブランディングの手法は<br />企業に対してだけではなく、<br />個人に対しても、<br />それほどかわらないということ。<br /><br />短期で作り上げるのが難しいブランドイメージ。<br /><br />個人に限らず企業においても<br />どれだけ長期スパンで<br />実践できるかがブランド構築には大切なんだと<br />再認識させられた1冊でした。<br /><br />お時間があったら<br />是非ご一読を。</span><p>&nbsp;</p>]]>
      
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   <title>自転車通勤中</title>
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   <id>tag:blog.monkey-works.com,2010://4.982</id>
   
   <published>2010-01-18T04:02:23Z</published>
   <updated>2010-01-18T04:16:04Z</updated>
   
   <summary>現在、自宅から会社までを自転車通勤しています。 距離は約7.5km。 結構、いい...</summary>
   <author>
      <name>多川</name>
      
   </author>
   
      <category term="tagawa" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="47" label="自転車" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.monkey-works.com/">
      <![CDATA[<p>現在、自宅から会社までを自転車通勤しています。</p> <p>距離は約7.5km。<br /> 結構、いい運動になります。</p> <p>会社についた頃には、<br /> 体がぽかぽかしています。</p> <p>そんな自転車通勤のお供、<br /> マイ自転車のエスケちゃんをご紹介します。</p> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="398" height="299" style="" class="mt-image-none" src="http://blog.monkey-works.com/items/100118-001.jpg" alt="100118-001.jpg" /></span> <p>&nbsp;</p> <p>GIENTの<a href="http://www.giant.co.jp/giant10/bike_datail.php?p_id=L0000062&amp;action=outline" target="_blank">ESCAPE R3</a>というクロスバイクです。<br /> <br /> クロスバイクというのは、<br /> マウンテンバイクとロードバイクの良いとこ取りをした自転車のことらしいです。</p> <p><br /> <br /> 通勤経路は、<br /> 名古屋駅に出てからは広小路通を走るのですが、<br /> 広小路通は車が多くて少々走りづらいです。</p> <p><iframe width="398" scrolling="no" height="300" frameborder="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&amp;hl=ja&amp;brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,1&amp;msa=0&amp;msid=111051544942375120512.00047b6ee8473bfaa2480&amp;ll=35.163424,136.888275&amp;spn=0.084201,0.136299&amp;z=12&amp;output=embed" marginwidth="0" marginheight="0"></iframe><br /><small>より大きな地図で <a style="color: rgb(0, 0, 255); text-align: left;" href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&amp;hl=ja&amp;brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,1&amp;msa=0&amp;msid=111051544942375120512.00047b6ee8473bfaa2480&amp;ll=35.163424,136.888275&amp;spn=0.084201,0.136299&amp;z=12&amp;source=embed">自宅から会社へ</a> を表示</small></p> <p>&nbsp;</p> <p>黄金の高架を自転車で超えるのはシンドイですし。。。</p> <p>どういう経路が通勤しやすいですかねぇ。。。？</p>]]>
      
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   <title>キーボードの死角よさようなら</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.monkey-works.com/archives/2010/01/11190610.php" />
   <id>tag:blog.monkey-works.com,2010://4.981</id>
   
   <published>2010-01-11T10:06:10Z</published>
   <updated>2010-01-11T11:38:21Z</updated>
   
   <summary>あけましておめでとうございます、中原です。 小寒も過ぎてもうすぐ大寒、ますます寒...</summary>
   <author>
      <name>中原</name>
      
   </author>
   
      <category term="nakahara" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="38" label="Customize" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="40" label="Key" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="27" label="Mac" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="42" label="Mapping" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="44" label="Tool" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="46" label="Utility" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.monkey-works.com/">
      <![CDATA[<p>あけましておめでとうございます、中原です。<br />
小寒も過ぎてもうすぐ大寒、ますます寒くなってますね！</p>

<p>さて、今日は Mac 向け便利ツール、<br />
<a href="http://pqrs.org/macosx/keyremap4macbook/index.html.ja" title="新しいウインドウで開きます" target="_blank">KeyRemap4MacBook</a> を紹介したいと思います。</p>

<p>これはその名の通り、Mac のキーボードのキーを<br />
好きな並びに変えちゃうよ！というユーティリティソフトです。</p>

<p>ぼくは普段 <a href="http://www.apple.com/keyboard/" title="新しいウインドウで開きます" target="_blank">US 配列のキーボード</a> を使っておりまして。</p>

<p>Windows も含めて一般的な JIS 配列のキーボードとは<br />
記号や装飾キーの配置が違ったりして多少の慣れは必要ですが、<br />
その記号の並びがコードを書くには理に適っていたり、<br />
舶来アプリケーションのややこしいショートカット、<br />
「Cmd+Opt+Shift+S」なんてのも自然に使えて便利なのです。</p>

<p>ただこの US キーボード、唯一不便なのが<br />
「日本語入力・英数入力」の切り替え。</p>

<p>「Cmd+Space」で交互に切り替えることはできるんですが<br />
今どっちの入力モードになっているのか、いちいち<br />
チラッと視線を動かして確認しないといけないんですよね。</p>

<p>その点、JIS キーボードの「英数」キーと「かな」キーは<br />
どっちの入力モードだろうと<br />
押しさえすればそれぞれに切り替わるので話が早い・・</p>

<p>そこでこの <a href="http://pqrs.org/macosx/keyremap4macbook/index.html.ja" title="新しいウインドウで開きます" target="_blank">KeyRemap4MacBook</a> 。<br />
※設定はシステム環境設定から行います。</p>

<p><a href="/items/KeyRemap4MacBook_Full.png"><img src="/items/KeyRemap4MacBook_Small.png" alt="設定画面のスクリーンショット" width="372" height="357" style="margin:1em 0; padding:8px; border:1px solid #ccc;" /></a></p>

<p>これを使えば、右の「Cmd」キーを「かな」キーに、<br />
左の「Cmd」キーを「英数」キーにできるのです。</p>

<p>しかも「Cmd」キー単独で押したときだけ。<br />
他のキーと一緒に押すときはちゃんと「Cmd」キーとして機能します。<br />
なんと気の効く。</p>

<p>さらに「ことえり」をお使いなら<br />
「かな」キー「英数」キーのダブルクリックも使えます。<br />
（US キーボードではこれもできません。）</p>

<p>これで US キーボードの死角ともさようなら！<br />
逆に JIS キーボードを US キーボード化したりなどなど<br />
本当にいろいろできちゃいます。</p>

<p>名前には「MacBook」とありますが、デスクトップ Mac でも使えます。<br />
Mac のキーボードに不満がある方はぜひ一度お試しあれ。</p>]]>
      
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   <title>初夢</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.monkey-works.com/archives/2010/01/07183733.php" />
   <id>tag:blog.monkey-works.com,2010://4.979</id>
   
   <published>2010-01-07T09:37:33Z</published>
   <updated>2010-01-07T09:45:08Z</updated>
   
   <summary>遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。本年も、モンキーワークスは走り...</summary>
   <author>
      <name>籾山</name>
      
   </author>
   
      <category term="momiyama" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.monkey-works.com/">
      <![CDATA[<p>遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。<br />本年も、モンキーワークスは走り続けます。<br />よろしくお願いいたします。</p><p><br />さて、年初ということで、初夢のお話でも。</p><p><br />皆様は初夢を見られましたか？</p><p>「一富士、二鷹、三茄子」</p><p>なんて言葉もありますが、<br />僕は初夢でなくても、富士山や鷹が出てくる夢なんて見たことがありません。<br />そろそろ、現代版に直してもいいのかもしれないですね。<br />誰が決めるのかは謎ですが。</p><p><br />僕の今年の初夢は、だらだらと長かったんですが、<br />しっかりと覚えているシーンがあります。</p><p><br />まず、どこかの駅にいるのですが、<br />切符販売機で切符を買ったら、<br />故障か何かで、おつりの小銭がやたらとじゃらじゃら出てきました。<br />とりあえず財布いっぱいに小銭を詰め込んで<br />（それもなるべく銀色の硬貨を選んで・・・）、<br />それでも余っていたので、一緒にいた連れに、</p><p>「せっかくだからお前も貰っておけよ」</p><p>と言って、財布に詰めさせていました。<br />それでも、まだまだ小銭であふれかえっていました。</p><p><br />なんて夢でした。<br />なーんか、ちょっと縁起の良い夢のような気もするのですが、<br />小銭ってのが、どうにもせこいですね。<br />それも、ちゃんと500円硬貨や100円硬貨を選りすぐっているのがせこい。</p><p>でも、財布がパンパンになったり、連れにも分けたり、<br />それでもまだ余っているというのが、いいことを暗示しているような・・・。</p><p><br />夢の通り、個人的にもモンキーワークスとしても、しっかりと利益を出し、<br />さらには弊社の制作物によって、<br />クライアントさんにもしっかりと利益を出していただく、<br />そんな仕事をしていきたいと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、よく考えると、お釣りがじゃらじゃら出てきた時点で、<br />ねこばばしようって発想が、まずいのかもしれないですね。<br />まあ、夢なんてそんなもんだと思うんですけど。</p>]]>
      
   </content>
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   <title>気合い充分！！セミナー2連発ノック！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.monkey-works.com/archives/2009/12/16135243.php" />
   <id>tag:blog.monkey-works.com,2009://4.972</id>
   
   <published>2009-12-16T04:52:43Z</published>
   <updated>2009-12-16T11:07:44Z</updated>
   
   <summary>先週末、今週と連続してセミナーに参加して来ました。   ひとつ目のセミナーは古庄...</summary>
   <author>
      <name>川澄</name>
      
   </author>
   
      <category term="kawasumi" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.monkey-works.com/">
      <![CDATA[<p>先週末、今週と連続してセミナーに参加して来ました。<br /> <br /> <br /> ひとつ目のセミナーは<a target="blank" href="http://boss.monkey-works.com/archives/2009/12/05234009.php">古庄のブログでも紹介</a>をしていたのですが、<br /> ★『提案型営業力スキルアップ集中セミナー』。<br /> <br /> こちらはモンキーワークスのお客様である<br /> <a target="blank" href="http://www.ms-iyasaka.jp">マネジメントサポート様</a>主催のセミナーだったのですが<br /> 非常に内容の濃い、贅沢なセミナーでした。<br /> <br /> 主には『人間とは&hellip;』『言葉とは&hellip;』『高業績セールスパーソンは&hellip;』と<br /> いう切り口で営業スキルを高める為の講座だったのですが、<br /> 私にとっては目から鱗の内容が満載。<br /> <br /> どのような言葉（話し方）や質問の仕方が効果的なのか、<br /> 信頼関係構築に必要な技術（ラポール・スキル）など、<br /> 非常に学ぶものが多く、営業は改めて『技術職』だなと実感しました。<br /> <br /> 講師の勝村良一先生、ありがとうございました。<br /> またお話をお伺いできる機会を持てると光栄です。<br /> <br /> <br /> もうひとつは、日頃お世話になっている<a target="blank" href="http://www.tkcnf.com/shibatakaikei/pc/">柴田会計事務所様</a>が主催された<br /> ★『経営革新セミナー』。<br /> <br /> こちらは会社をいかに黒字化していくのかというのを、<br /> 会計を中心に学ぶ事ができるものでした。<br /> <br /> 会社の経営を見る為に必要な指標など<br /> すぐに使えるものが多く、早速参考にしたいと考えています。<br /> <br /> <br /> こうして、セミナー2連発ノックを経て思うのは<br /> 良い言い方をすれば『まだまだ自分に伸びしろがあるな〜』という事。<br /> <br /> 仕事をしながら、いろいろと成長をさせていただけるのは<br /> 非常にありがたいですね。<br /> &nbsp;<br /> よし！気合いが入ったぞ！</p>]]>
      
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