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はじめまして
橋口 2009.07.01 14:33
初めまして、橋口です。本日からお世話になることになりました。
今日は初出社なので、どきどきしながら電車に乗ってきたのですが
気を紛らわそうと、iPodを取り出してみたら原因不明のエラーで使えず…
初代iPodシャッフルはさすがに古いので、もうだめかもしれません…。
ちょっとツイてなかったですが、切り替えてがんばりたいと思います。
せっかくなので、最近好きなサイトを紹介しておきます。
いやなことがあっても癒される…? かもしれません。
バファリス
http://www.bufferin.net/special/
では、今日からよろしくお願いします!
手作り!
長坂 2009.06.30 22:09
ここ数ヶ月前から「手作り化粧水」というものを使っています。
肌が弱くて市販のものはほとんど肌に沁みて痛いというのもある
のですが、「無添加」と謳ってる商品でも実際は添加物が入って
いるものも多く信用できなかったりというのがきっかけです。
それにしてもネットで「手作り化粧水」と検索するとおそろしい
ほどの種類が出てきます・・・。
同じ材料でも作り方が違うものがあり混乱します。
とりあえず「ローズ水」×「ベタイン」×「精製水」の
組合せに落ち着きました。
数ヶ月使ってみて肌の調子は前よりも良くなりました。
さっぱりめですがかなり使えます。
・・・が。
化粧水が臭い・・・!とにかく臭いんです!
多分ローズ水が原因だと思いますが「香り」というより「匂い」
という言葉のほうがしっくりする臭さでした。(大自然の匂いがした)
市販の化粧水は香料が入ってるので気づきませんでしたが
ここまでとは・・・。
使った初日は臭くて眠れませんでした。
今はだいぶ慣れましたが・・・。
保管も大変だし、匂いも大変ですがそれ以上に使い心地はいいと
思うので興味がある方は是非試してみてください。
私も今度はどんな組合せで作ろうか考え中です。
絶対に負けられない戦い。
高木 2009.06.29 19:50
2010年南アフリカワールドカップまで1年を切り、絶対に負けられない戦いが続くサッカー日本代表。
それに先駆けて、ドメインのワールドカップ『WDC -ワールドドメインカップ-』が開催されるみたいですね。
「.com」や「.net」などに続く新しいドメインを考え応募して、見事採用されれば賞金1万ドル(約95万円)と、1ドメイン売れる度に1ドルが10年間もらえるらしいです。なお、賞金は抽選ではなく応募者全員での均等分配なので、くじ運がなくてもOK。
さらに親切なことに、確認画面で同じドメインを既に何人応募しているかを教えてくれるので、あえて応募人数の少ない変わったドメインで勝負することも可能です。
ちなみに、「.monkey」で確認してみたところ、まだ誰も応募してませんでした。みなさん、チャンスですよ!
converse
大島 2009.06.26 12:04
ほぼ毎日履いているコンバースのスニーカー。
ひと昔まえは、値段のはるドメスティックものを
履いたりしてましたが、いつしか “こだわり”も薄れ、
気付けばほぼ毎日コンバースです。
値ごろ感と履き心地には満足しているのですが、
悩みのたねといえば、ソールの踵がすぐすり減ってしまう事。
登山靴に使われているビブラムソール仕様が発売されたときは、
これだ!と思い買う気マンマンだってのですが…。
通常コンバースが2〜3足買えてしまう販売価格が
ネックになり、結局購入には至らず。
やっぱりコンバースはリーズナブルでなくては。
ということで、僕は今日もコンバースを履き続けます。
46年ぶりにお休みします。
小西 2009.06.25 21:49
こんばんは、小西です。
毎日、暑い日が続いていますね。
暑いな〜と思いながら太陽を見上げ、随分と張り切ってるね〜と思う今日この頃です。
もう少し控えめになってくれてもいいんだけど・・・
と思っていたらどうやら来月お休みするらしいです。
46年ぶりに少しだけ。
お休み中はこんな感じです。

そう、皆既日食です!
観てみたい!
なんと今回は、日本中で観られるらしいです。
名古屋では、ここまではキレイには観れないみたいですが・・・
7月22日が楽しみです!
時間に余裕がある方は、トカラ列島がおススメです。
日本では最長の5分40秒〜6分20秒という時間観測ができるそうです。
場所は、屋久島と奄美大島の間位の所です。
船で長時間揺られかなり大変そうですが、そんなことは全て吹き飛ぶ
感動がえられるんでしょうね。
・・・雨が降らなければ。
みんなで、晴れることを祈りましょう。
ペンは剣よりも?ペンも剣も!
中原 2009.06.23 10:52
マンガ、読んでますか?
最近ちょっと新たにはまったマンガがありまして、
夜な夜な「はーっ、なごむなー!」
などと思いながら読んでたんですが、
これが!
巻が進むにつれ、絵がどんどんすごいことになっていて
何とも嬉しい誤算というか、いいマンガに出会いました。
何がどうすごいのかと言いますと、
絵が「ペン」なんです!
ストーリーがいいというのは大前提ですが、
ペンがいい仕事してるマンガに弱いんです、わたくし。
もしかすると、その道を選択した
作者のポリシーにこそ弱いのかもしれませんが・・・
§
・・・マンガなんだからそんなの当たり前では?
と思われた方もいらっしゃることでしょう。
しかし、そんな方にはこちらをご紹介いたします。


田中政志さんの「ゴン」というマンガ。
これは・・・すごいですよ!
なんとトーンの類いは一切なし(文字も一切出てきませんが)、
ペン度100%という恐ろしい世界です。
ゴンに出会った当時、小学生だったわたくしは
あっという間に影響を受けて、
必死に絵の練習をしてましたっけね。(単純)
やっぱりどんな分野でも、
人の魂が漂っているものというのは
何にも代え難く、素敵です。
またあう日まで
2009.06.22 19:44
らぶかぶOPEN!!
ツジモトトモコ 2009.06.19 19:19
こんにちわっ
ツジモトですっっ
「お手伝いした方がいいんだろうあ」という場面で
なかなか率先して動けないことってあります。
そして、お手伝いしなかったことに落ち込むことも・・・
まぁまぁ、そんなときは肩の力を抜いて、
「らぶかぶ」に足を運んでください。
お手伝いって、人助けって、
そんな難しいものじゃないんです。
ただ「そこにいる」だけで
人の役に立つことだってあるんです!!
というわけで、「らぶかぶ」公開のお知らせです。
“ちょっといいことでクスリと笑える”をコンセプトにした
エンターテイメントサイト「らぶかぶ」は、
観るだけでも楽しい、遊んで楽しい、ゆるゆる系ゲームです。
ぜひ、ごゆるりとお楽しみくださいませ。
らぶかぶ - 「さる」と「かぶ」と「あなた」の物語
http://lovekabu.jp/
モンキーワークスの新着情報を配信するtwitterのbotを作りました
多川 2009.06.18 18:56
twitter自体は数年前からあるサービスなのですが、
ここ最近なのかだいぶ前からなのか、
twitterを利用したサービスが流行っているように思います。
または、会社やサービスがtwitterのアカウントを取得して、
そのアカウントで情報を配信する、ということが行われているようです。
有名なところでは、Dellが特価情報などをtwitterで配信し、
1億円の売上げを出したとのことです。
Twitterを使ってDELLが1億売り上げる
http://www.ideaxidea.com/archives/2008/12/twitterdell1.html
そんなtwitterをモンキーワークスでも活用してみようと思い、
「モンキーワークスの新着情報を配信」するtwitterのbotを作ってみました。
(「bot」は自動で動く仕組みのこと?です。)
twitterを使ったことが無い方は、
下記サイトを参考に、是非twitterを始めてみてください。
Twitter をはじめよう!
http://www.greenspace.info/twitter/
twitterをご利用中の方は、
下記アカウントをフォローしてください。
http://twitter.com/monkey_twit
仕組みとしては、
モンキーワークスが運営している下記サイトのRSS情報を取得して、
新着情報をtwitterでつぶやくようにしています。
・モンキーワークスWebサイト
・モンキーワークス採用サイト
・ボスザルの情熱ブログ
・サルブロ
それぞれのRSSを購読してもらうのももちろん良いのですが、
twitterであればフォローしておくだけで、
更新のあったサイトの情報をお知らせしてくれます。
まだ調整中で、
同じ情報を何度もつぶやいてしまったりするかもしれませんが、
そこは温かい目で見守って上げてください。
読書の夏。
高木 2009.06.15 21:18
先日、舞城王太郎の「世界は密室でできている。」という小説を久しぶりに読んで、なぜかとても感動したので紹介しようと思います。
舞城王太郎の小説は、文章にクセがあり改行もほとんどないので読みづらいうえに、けっこうエログロなので注意が必要です。
が、一度はまると抜け出られない中毒性があります。
かく言う私も舞城中毒者で、今まで発売されたものは全部読んでいますが、この「世界は密室でできている。」は、ページ数も少なく、そこまでグロくないので初めての人にはオススメです。
話としては、ある少年と名探偵の友達が、様々な出会いと別れを経験しながら、たくさんの謎を解きながら、家族と衝突しながら、成長していくという、なんともお腹いっぱいの内容です。
特に、最後のほうに炸裂する主人公の心の叫びが、ガツーンと心に響いて感動します。
興味がある方は、是非読んでみてください。




